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後援会からのお知らせ
  Last update 2006/12/23


 

新アルバム制作開始
制作期間〜1月下旬〜3月中旬
6月20日リリース予定

 

 


Blog Open

待望の重子さんブログ「A Diary of The Wind」
始まりました。

http://suzukishigeko.cocolog-nifty.com/blog/

 

 

 

2007年 4月


鈴木重子マタニティコンサート


〜妊婦さんとこれから生まれてくるいのちのためのコンサート〜

とき /2007年4月13日(金)
ところ/和光市民文化センター小ホール
じかん/開場 13:30  開演 14:00
会 費/2,800円 1/21より販売

お問い合わせ 和光市民文化センター
TEL048−468−7771
主    催(財)和光市文化振興公社

 

2007年 3月


newライブ  木住野佳子ライブ  ゲスト出演


平成19年3月9日(金) 東京渋谷 JZ−Bratライブ
1st 19:30開演(18:00開場)
2nd 22:00開演(21:00開場)
\5,500−
お問い合わせ JZ−Brat 03−5728−0168


newプロデュース公演 「風のフォーラム」 

3月22日(木)開催 文京区BXホール
  ゲスト:雲龍(笛 奏者)   
チケット \4,500−(後援会\4,000−)全席指定

●2/5(月)10:30より電話付始めます。
会員の方は、その旨お伝え下さい。

◇お申し込み先:鰹ャ澤音楽事務所 「風のフォーラム」係
03−3404―4546


舞台   名古屋にて上演の「中学生日記の舞台版」
出演予定


3月29日(木)、30日(金)開催       ※詳細未定

 

2007年 2月


ライブ   2月2日(金)・3日(土) 阪神ブルーノート 

2/2(金) 1st 開場17:30/開演18:30
2nd 開場20:30/開演21:30
2/3(土) 1st 開場17:00/開演18:00
2nd 開場20:00/開演21:00
music fee    自由席一般    \8,400−
カジュアルシート(1ドリンク付)    \6,400−
予約開始        12/2(土) AM11:00〜 
お問い合わせ       大阪ブルーノート 06−6342−7722

※チケットぴあ(0570−02−9999)・・・・チケット取り扱い有り


TV出演  NHK名古屋「中学生日記」に出演

放送(予定)  平成19年2月 5日(月)
19時00分〜19時29分(ETV)
放送(予定)  平成19年2月10日(土)
10時45分〜11時14分(ETV)


コンサート 「千葉市中央区ふれあいコンサート2007」
に出演


平成19年2月17日(土) 午後6時〜午後9時
千葉市文化センター3階アートホール
参加対象:中央区在住、在勤、在学の方
一部 アマチュア歌手(グループ) 二部 鈴木重子コンサート
お問い合わせ:中央区役所地域振興課 043−221−2105

 

【雑誌掲載予定】

・日経ホーム社『日経ベストレストランガイド2007』に登場!
  鈴木重子の好きなレストランをご紹介!
  日経経済新聞社の読者に無料配布



・ JFSC(ジャパン・ファウンデーション・サポーターズ・クラブ)HPに登場予定

「私もJFSCメンバーです」のコーナーに12月末頃登場予定
 ※内容公開が予定の11月より遅れております。ご迷惑をおかけして誠に申し訳ありません。



・ 浜松 JAとぴあ浜松 「とぴあ」新春号に掲載予定

 



・11月25日(土) 売り号 マガジンハウス
 「クロワッサン」に掲載予定

ライオン株式会社の新製品(敏感肌、乾燥肌の方のための洗剤)タイアップページ



・11月22日(水) 売り号
 新潮社「週刊新潮」に掲載予定

私のプレミアムな時間 ザ・プレミアム・モルツ のページ



〜〜DVD V-music 03「花」に参加!!〜〜

花 Scenery With Flowers: V-music 03    4/5発売
チューリップ編「いつか」で参加。
●全編NHKハイビジョン撮影映像
4/5発売 \3,100−(税抜)
BMG JAPANより
※TSUTAYA、タワーレコード、新星堂、山野楽器、すみや
で取り扱い。無い場合はお取り寄せです。






〜〜DVD廉価版『火星のわが家』〜〜

税込価格 ¥3,990(本体価格¥3,800)
ADE0631/1999年/日本/カラ−/104分/ビスタ/モノラル/片面1層(DVD)

一部で入手困難となっていた「火星のわが家」のDVDが、この度装いも新たに廉価版となって登場!
お手軽な価格でお求めいただけるようになりました。特典映像を再編集し、ジャケットやメニュー画面も新しくなって、 ファン垂涎の内容となっています。

出演:鈴木重子 ちわきまゆみ 堺 雅人 日下武史
製作・監督・脚本・編集:大嶋 拓
撮影:芦澤明子(J・S・C) 音楽:伊藤竜太
主題歌:「It's Time to Love」 詩・曲・歌:鈴木重子
製作:TAC
全国の大型家電店、CDショップ、書店等にて3月24日(金)より発売!
★通信販売でのお申し込みについて
■現金書留の場合
 住所・氏名・電話番号・作品名・本数・合計価格をご記入いただき、
 商品代金+送料(700円)とともに現金書留にて
 下記住所までお送りください。
■代金引換の場合
 下記電話番号にてお申し込みください。
 代金引換にて、商品を送付させていただきます。
 なお、お支払いいただく金額は
 商品代金+送料(700円)+代引手数料(300円)となります。
発売・販売:(株)エースデュースエンタテインメント
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2-9-10 青山台ビル3F
TEL:03-3407-4150
FAX:03-3407-4153

http://www.takurama.net/mars-dvd-information.html






【東京大学公認ホームページ】 

「the 東大卒」コーナー
テーマ「東大卒だから経験したこと」
12月中旬より掲載予定





レコーディング情報

現在、デビュー10周年の記念アルバムを製作中です。
レコーディングは順調に行われております。
2006年1月25日(水)。BMGファンハウスよりリリース予定です。

 

〜〜会員のみなさまへ〜〜

 お陰さまで、「みきちゃんとブナの木」、後援会扱い冊数が1000冊となりました。
これは会員の皆様へのプレゼントや会員の皆様がSHIGEKOを応援して下さろうと、ご友人や お知り合い、地元の公共施設、学校、病院などにお持ちくださるためにお買い上げくださった お陰です。
 子供たちに読み聞かせしますと大変によく耳を傾け、関心を示すそうです。 又大人でも共感し、胸に迫るものを感じたという方が多くいらっしゃいます。
 会員の皆様の中でまだお読みになって下さっていらっしゃらない方はどうぞお早めに お読みになってみてくださいませ。
 みなさまの暖かい応援に心から感謝申しあげます。 SHIGEKOが皆様に愛され、本当に暖かく見守られていることを実感しています。 地道ながらこつこつと活動を続けているSHIGEKOにこれからもどうぞ暖かいご支援をお願い申し上げます。
 





〜〜「みきちゃんとブナの木」読後の感想募集!!〜〜

「ミキちゃんとブナの木」の感想文を1行でも2行でもいいのでお送りください。 皆様の感想をホームページ上で交換し合いたいとおもいます。ともいき文庫のほうでも感想を お聞かせ頂きたいとのことですので、お寄せ頂いた感想文は、ともいき文庫のほうにも送らせて いただきたいと思います。ホームページや会報に載せることにご賛同いただける方の感想文、 その他どんなお便りでもお待ちしております。  





〜〜会報 Vol.20 発送と「みきちゃんとブナの木」販売について〜〜

お待ちかね、ニュージーランド旅行情報満載の会報 Vol.20 が8/11(木)発送となりました。
H17年度会費納入者全員にプレゼントさせて頂きます「みきちゃんとブナの木」(文庫)は
後援会でも販売致しますので、ご希望の方はメール又はFAXでお申し込み下さい。
「みきちゃんとブナの木」は一般の書店ではお求めになれません。
家族やお友達にもあげたいとお考えの方は、後援会事務局宛て、ファックス又はメールで
お申し込み下さい。
その上で、定価500円(1冊)に送料として1冊160円、2〜3冊210円、4〜6冊310円を加えて
@浜松信用金庫蜆塚支店 普通口座696168鈴木重子後援会宛てに振り込まれるか、又は
A郵便振替00840−6−2981 口座名 鈴木重子後援会事務局宛てご送金下さい。 お振込みを確認でき次第、本をお送りします。なお、郵便振替の方が手数料は安くなります。


鈴木重子作:「みきちゃんとブナの木」(文庫)
  定価 ¥500(税込) 「ともいき文庫」出版

 8月7日、エッセイ集「天使のいる星で」に続くSHIGEKOの2冊目の本「みきちゃんとブナの木」が 潟vラント・ア・ツリーから出版されます。  クラスのいじめられっ子のみきちゃんが、学校へも行けず、家にも帰れなくて行った公園で、大きなブナの木と 対話するところから物語は展開していきます。「あとがき」でSHIGEKOは「数えきれないいのちが、 互いに支え合っているこの地球(ほし)に、私もまた生き、終わりのないシンフォニーの、大切な一音を奏でて いる。当たり前なのだけれど、忘れがちな気持ちを、いつも思い出したくて、この物語を書きました。読み終わって、 耳を澄ますと、かたわらの鉢植えの小さなささやきが聴こえてきたら、とても幸せです。」と述べています。

 





〜〜「愛・地球博」(愛知万博)公式コンピレーションアルバム参加決定〜〜

3月25日(金)開幕 〜「愛・地球博」(愛知万博)
音楽プロジェクト「Love The Earth」(公式コンピレーションアルバム)3月9日(水)発売!に
SHIGEKO 「HAND IN HAND」で参加決定!

他のアーティスト エリック・クラプトン/ザ・コアーズ/サラ・ブライトマン/オリビア・ニュートン・ジョン
/ジャニス・イアン/ヨーヨー・マ/ウェイウェイ・ウー他

    エリック・クラプトン、ヨーヨー・マ、サラ・ブライトマンほか
    世界各国のビッグアーティストが楽曲を提供

 自然の叡智をテーマとした新しい文化・文明の創造を目指して、2005年3月25日(金)〜2005年9月25日(日)までの 185日間、名古屋東部丘陵で「2005年 日本国際博覧会(愛称:「愛・地球博」)」がいよいよ開催されます。その愛・地球博 の中でも、もっとも期待されているプロジェクトの一つが「Love The Earth」(ラブ・ジ・アース)ですが、 そのプロジェクトの一環として、このほど世界的に著名なアーティストによるコンピレーションCD「Love The Earth」が 来る3月9(水)、ワーナーミュージック・ジャパンより発売されます。


 「Love The Earth」は、人々が自然や地球とのつながりを再認識するということを、音楽という世界の 共通言語によって伝え、啓発していくプロジェクトです。この「Love The Earth」に込めた「かけがえのない 地球が永遠に続くこと」という思いに、世界各国から著名なアーティストが賛同し、この度、オフィシャルコンピレーションCD 「Love The Earth」がリリースされることになりました。

 コンピレーションCD「Love The Earth」は、このプロジェクトの最初の賛同者であり、エグゼクティブ・ ミュージック・コンンサルタントを務めるエリック・クラプトン氏の書き下ろしシンボル楽曲「Say What You Will (セイ・ホワット・ユー・ウィル)」のほか、世界的チェリストのヨーヨー・マ氏、ソプラノ歌手のサラ・ブライトマン氏など、 世界の錚々たる顔ぶれによる、「Love The Earth」の世界観を表現した17の楽曲が収められています。また、 楽曲に込めた思いがより多くの人に届くようにと、アーティスト自身によるメッセージも添えられています。

【参加アーティストによるメッセージ】

エリック・クラプトン
 「音楽は世界の共通言語です。EXPO 2005 AICHI JAPANの"Love The Earth"イベントとそのムーブメントを 通じ、私はひとりの音楽家として、地球環境の保全と、ハーモニー(調和)の輪を世界的に広めること、そのお手伝いができることを 誇りに思います。」

ザ・コアーズ
 「私たちは、地球のリズムから音楽を引き出しています。この地球と自然は、常に、ありとあらゆる芸術のインスピレーション の源泉であり、また、その共生関係があるからこそ、私たちは自然の保護を意識しないといけないと思います。」

ジャニス・イアン
 「私たちができる最大のことは、日常で、音楽と生活を通し、自然の重要性を強調することです。顔を暖める太陽、秋のそよ風、 冬の夜の不思議・・・私の歌は自然を連想させるものに溢れていますが、それは毎日、自然に囲まれているからです。自然は 必然的、そしてかけがえのないものです。私たちのひ孫、そのまた孫の世代が蝶々の羽の素晴らしさを体験できるためにも地球を 守らなければならないのです。」

ヨーヨー・マ
 「グローバル・ハーモニーは、2005年のメイン・テーマの1つです。Love the Earth(地球を愛せ)。これは何を意味するのでしょう。 具体的に考えると、最初に頭に浮かぶのは、そしてそれが愛へ導くものとしては、まず情報を知識に変えられるようになること、 そしてその知識をいとおしく思うことだと思います。より身近なこととして感じるために。これがこのプロジェクトが実践しようと していることでしょう。私達も常日頃から努力し、行動し、実践し、自分が熟知していることの外へ繰り出し、他の人々と彼等が 持っている深い知識とに努力して繋がるようにし、そしてその関係が確立された際、信頼というものが築き始められます。信頼は グローバル・ハーモニーを創り上げるのに必要不可欠なことだと思います。」

ユッスー・ンドゥール
 「地球への愛は人類への愛。現在に生きる我々が持つ、人間の優しさと知性に対する期待の表れです。人間の存在を究極的に意味 付けられると信じることです。人間の働きにある美しさを信じることです。そして、人間と聖なるものとの和解なのです。音楽も 人間性を蘇らせる意味で地球への愛を象ったものになれます。音楽ほど力強い人々の芸術、音楽ほど魂を向上させる可能性をもつ ものは他にはありません。」

ルアル・ナ・ルブレ
 「我々の音楽は地球から生まれ、世代から世代へと受け継がれています。時の始まりまで遡る古代の楽器で演奏される我々の楽曲を Love the Earthに寄付できるということは、人類全ての故郷である地球を守るという我々の願いの再確認になります。」

ウェイウェイ・ウー
 「いつも演奏しながら、自然と風景を思い浮かべています。自然を愛する気持ちがなければ、音楽を美しく奏でる事もできないはず。 自然を愛し、音楽を愛し、これからもずっと、こうして歩んで行きたいと思っています。」

河口恭吾
 「すべての芸術は自然の模倣だと言われますが、僕自身も自然からインスピレーションを得て曲が生まれてくることが多いです。 『愛の歌』は、自分の身近な人に対するやさしさが地域や社会、環境をより良いものにする道へと繋がっていくことを願って書いた 曲です。この地球上のすべてのいのちはつながっているんですよね。あなたは何を始めますか?」

ロリーナ・マケニット
 「自然界を敬うことの大切さと音楽とが結ばれることを祝福するこの企画に参加することができて光栄に思います。」

鈴木重子
 「'地球にかえろう'を作ったとき、私の頭に浮かんだのは、すべての生き物が大地の上に立って手をつなぎ、この星の大きさ分の 輪を描いているところでした。たくさんの困難を乗り越え、美しいみどりの星に還るこの道を、皆さんとともに歩けることを、とても 幸せに思います。」

ミッシェル・フュガン
 「愛、地球、自然、人類。どれもかけがえのない言葉なのに、その深い意味は、大都市のうわべばかりで人口過剰な街路のなかに 失われていっているみたいに思える。危機に瀕する傑作というわけだ。幸い僕たちにはそれらをほめたたえるための術が、そして そうすることによって未来の世代にバトンタッチするための術が、まだ残されている。芸術なら他のどんな表現形式についても いえるように、ミュージシャンがそう欲するなら音楽も、詩作する人がそう努めるなら詩も、人類から自然に対してささげられる オマージュ<フランス語:敬意>である。ぼくたちのすばらしい青い惑星、地球がはぐくむこんなに美しくて変化に富んだ自然に対して。」

 





〜〜SHIGEKOの「あなたへ」を「みんなのうた」に!!〜〜

 北九州市にお住まいのKさんから、以下の電子メールが後援会あてによせられました。
後援会のスタッフの間でも、以前から同じ意見がありました。
このホームページをご覧になっている会員の中で、同じ気持ちを持っていただいた方々に 協力していただいて、「みんなのうた」で放送される日が来るといいですね。
よろしくお願いいたします。

NHKへの意見サイト

     
    北九州市にお住まいのKさんより
                    4月4日



ひとつ提案です!

重子さん、後援会の皆様、そして重子さんを応援されている皆様、こんにちは。 お元気ですか?私は今日、親戚と共にお花見をしました。競馬場の芝生のうえで 姪や甥の駆け回る光景を見つつ、手づくりのおにぎり弁当を食べました。

先日、「Shigeko News Vol.17」が届きました。ありがとうございました。 齋藤孝先生との対談を、楽しく拝見しました。

今日はひとつ提案があります。
先日の北九州でのコンサート後、主催者と話していてとても良い案が出ました。 それは、重子さんの歌声を「NHK みんなのうた」で多くの方々へ届けたい・・ という案です。具体的に曲も決めました。

『A BREATH OF SILENCE』 の「あなたへ」です。子どもを慈しむ気持ちがとても良く 表現されています。そこで、後援会会員で力を合わせて「みんなのうた」で紹介して いただけるよう働きかけをしたいのですが、いかがでしょうか?

先日NHKのHPに「意見」を送りました。そのHP担当者から電話があり、『「みんなの うた」の担当者には伝えています・・』と返答をいただきました。 私が第2報のメールで「少しづつ歌詞を送ります・・」という意思を伝えたところ、 「手間をおかけしますので、その旨ご理解ください・・」とのことでした。

ここで引き下がらず、多くの後援会会員が望んでいる!という方向に動かせたら 良いのではないかと考えています。後援会HPで会員の皆様の案やご意見を伺い、 賛同がまとまれば、また「NHK みんなのうた」に働きかけたいです。

よろしくお願いします。
 


〜〜「地球にかえろう 〜HAND IN HAND」のCD頒布のお知らせ〜〜

<PTCD-001> 1,000円(税込・送料別)
収録曲:1.地球にかえろう〜HAND IN HAND
     2.HAND IN HAND 英語バージョン
     3.地球にかえろう〜HAND IN HAND
               カラオケ・バージョン

 「地球(ほし)にかえろう 〜HAND IN HAND」という曲は、HAND IN HAND 実行委員会が主催する、アジアの子どもたちの秋の植樹祭「HANDIN HAND」の イメージ・ソングです。この催しは平成17年9月25日の同じ時間に、アジアの子どもたちが、 いっせいに木をうえたり、花の種をまいたりしようというものです。
地球(ほし)にかえろう 〜HAND IN HAND」は作詞・作曲ともにSHIGEKOです。


 鈴木重子後援会事務局として
このCDを今年度の年会費を納入済みの方でこのCDご希望の方全員
500円/1人1枚限定 でお分けします。なお送金は郵便振替でお願いします。
口座番号「00840-6-2981」
口座名「鈴木重子後援会事務局」宛
にお願いいたします。
「払込人住所氏名欄」に住所・氏名・電話番号を明記してください。
確認次第CDをお送りさせていただきます。



【テ ー マ ソ ン グ】
アニメ映画「種をまく人」のテーマ曲を制作中!
 ポール・フライシュマン:原作 「種をまく人」あすなろ書房刊
 劇場上映時期:未定



お蔭様でアイワ不動産様・KDD様のCM、TV番組「少年隊夢U」・「ごきげんよう」
「とくダネ!」の出演も好評でした。
昨年9月にリリースした4thアルバム「CLOSE YOUR EYES」は現在もセールスを 伸ばしております。7/31号オリコンチャートでは99位、8/1HMV全国店舗セールスを JAZZ部門では輸入盤も含め1位にランクされています。
これからも、歌うことを大切にしながら、少しずついろんなジャンルのことにも挑戦して いきたいと思っています。
今後とも、皆様のあたたかいご声援をよろしくお願い致します。





プロフィール

御挨拶

 本名     鈴木 重子
   ジャズヴォーカリスト
   
 経歴      浜松市生まれ
    3歳からピアノを習いはじめる
    浜松北高校時代フュージョン・バンドでベースを担当
    東京大学法学部へ入学
    在学中にボサノヴァ、ジャズ・ボーカルを習う
    司法試験に3度挑戦
    卒業後、ジャズクラブでの活動を始める
   
アルバム    初アルバム 「プルミエール」(BVCP-870) '95/09
   2ndアルバム「ブリーザ」(BVCP-945) '96/07
   3rdアルバム「ウィンズオブマイハート」(BVCJ-646) '97/09
   4thアルバム「クローズユアアイズ」(BVCJ-34003) '99/09
   5thアルバム「ジャスト・ビサイド・ユー」(BVCJ-34009) '00/09
   6thアルバム「マイ・ベスト・フレンズ」(BVCJ-34014) '01/09
   ベストアルバム「
      - The Best Of Shigeko Suzuki 」」(BVCJ-34014) '02/07
   

     
   生の彼女を一度見て下さい。彼女の魅力がきっとわかります・・・・
 シンプルで優しい感触、そしてナチュラルな個性を合わせ持つその歌声は、
 聞いた人の心を優しく温かな気持ちにさせるそんな不思議な力があります。
 豊かな感性に裏付けされた自然で品の良いセンスはステージソングからトーク、
 執筆までをもこなし、多才で将来性豊かな女性として、現在最も期待できるヴォーカリストの一人です。
 
     


 経歴詳細   '94年   「第10回ツムラジャズボーカル大賞・新人賞」を受賞
   '95年 2月   初レコーディングのためN.Y.に渡り、
 トゥーツ・シマンスら豪華ミュージシャンと共演
   '95年 9月   名門N.Y.ブルーノートで日本人として初のデビューライブ
♪ 1stアルバム「プルミエール」をBMGビクターよりリリース
   '96年 2月   原宿クエストホールにてデビューコンサート
   '96年 2〜3月   2回目のN.Y.レコーディング
   '96年 4〜'97年 3月   NHK-BS「ジャズ喫茶」レギュラー司会を務める
   '96年 7月   2ndアルバム「ブリーザ」をBMGビクターよりリリース
   '96年 11月   TOKYO FM ホールにてコンサート
   '97年〜98年   ふじの国静岡観光大使
   '97年 2月   スポーツニッポン「受験生A君への手紙」連載
   '97年 3月   大阪ブルーノートでライブ
   '97年 5月   3回目のN.Y.レコーディング
   '97年 9月   ♪ ヤクルトホールにてコンサート
♪ 3rdアルバム「ウインズ・オブ・マイ・ハート」をBMGジャパンよりリリース
   '97年 11月   浜松はまホールにてコンサート
   '98年 8月   映画「火星のわが家」(製作・監督・脚本:大嶋 拓)初出演、初主演
♪ 明星「中華街」TVCM出演
   '99年 7〜8月   4回目のN.Y.レコーディング
   '99年 9月   4thアルバム「CLOSE YOUR EYES」をBMGファンハウスよりリリース
   '99年 10月   映画「火星のわが家」が第12回東京国際映画祭に出品
   '00年 1月   大阪ブルーノートでライブ
   '00年 2月   ♪ 福岡ブルーノートでライブ
♪ 「ジャパンゴアテックス」TVCM出演
   '00年 2月   花と緑のシンポジウム出演
   '00年 2〜3月   映画「火星のわが家」シブヤ・シネマ・ソサエティ、横浜西口名画座にてロードショー
   '00年 3月〜'02年 3月   「アイワ不動産」TV−CM出演
   '00年 4月〜   KDD「Project 001」CFに宮沢和史氏(The BOOM)と出演
   '00年 6月   フジテレビ「少年隊夢」ゲスト出演
   '00年 7月   ♪ 5回目のN.Y.レコーディング
♪ フジテレビ「とくダネ!」ゲスト出演
   '00年 8月   千葉銀行ポスターイメージキャラクター
   '00年 9月   5thアルバム「ジャスト・ビサイド・ユー」をBMGファンハウスよりリリース
   '00年 9〜10月   アルバム・リリース記念コンサート「so many stars〜星の降る夜」を
  赤坂ACTシアター(1200人動員)大阪HEAT BEAT(500人動員)ほか
  全国台湾國父記念館(1800人)にて行う
   '00年 10月   ♪ フジテレビ「ごきげんよう」ゲスト出演
♪ 絵本「カえるくんのたからもの」の朗読に挑戦
   '00年 10月〜'01年 10月   読売新聞(木曜日夕刊)でエッセイ「そよ風とハミング」連載
   '00年 11月   ♪ アシェット婦人画報社「婦人画報」12月号掲載
♪ 「就職ジャーナル」12月号掲載
♪ ケイコとマナブ臨時増刊「好きを仕事にする本」掲載
   '00年 12月   ♪ 「メトロガイドクリスマス」掲載
♪ 地球の歩き方別冊「トラベルフロンティア」年末特別号掲載
   '01年 1月   ♪ Fantastic Plastic Machineのアルバム「ビューティフル」にゲスト参加
♪ NHK「スタジオパークからこんにちは」ゲスト出演
   '01年 1〜6月   女性月刊誌「ヴァンサンカン」にてエッセイ連載
   '01年 2月〜   千葉銀行イメージ・キャラクター(1年間)
NHK「トップランナー」ゲスト出演
   '01年 3月〜   ♪ 資生堂企業CF「おもてなしの国から」出演(BSデジタル放送)
昨年度最も売れたジャズ・アルバムとして2000年度(第15回)日本ゴールドディスク大賞
  「ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」受賞
   '01年 4月〜'02年 3月   ♪ BSデジタルラジオ放送WOWWOW wave2
  「鈴木重子“トゥルー・カラーズ”〜Jazzのある風景〜」ナビゲーター
♪ 東京お台場トリビュート・トゥ・ザ・ラブ・ジェネレーションでライヴ「鈴木重子 meets ケニー・ワーナー」
♪ 大阪ブルーノートでライヴ「鈴木重子 featuring ケニー・ワーナー・トリオ」
♪ 世界文化社「デリシャス」創刊号掲載
♪ 中央公論社「婦人公論」3/22号掲載
♪ アシェット婦人画報社「婦人画報」4月号掲載
♪ 日本放送出版協会「英語上達の決め手2001年版」掲載
   '01年 5月   「第30回 スミセイライフミュージアム」トークショー出演
   '01年 7月   リーガロイヤル早稲田ロイヤルホール「サウンドストーリ〜音楽朗読劇〜」出演
   '01年 9月   東宝映画「大河の一滴」テーマソング ヴォーカル・ヴァージョン
  初のマキシシングル「A Drop Of Water」リリース

♪ 6thアルバム「My Best Friends」(初の日本レコーディング)をBMGファンハウスよりリリース。
初のエッセイ集「天使のいる星で」講談社より出版
テレビ朝日「徹子の部屋」ゲスト出演
   '01年 10〜11月   ♪ 東京ル・テアトル銀座を皮切りにCD&本の発売記念コンサート
  「鈴木重子コンサート2001 My Best Friends 〜あたたかい空気の中で〜」
   を全国10ヶ所にて行う
♪ '03年開催「NEW!!わかふじ国体」イメージソング「夢の翼」を歌う。
  (作詞:森雪之丞 作曲:葉加瀬太郎)
   '02年 7月   ベストアルバム「- The Best Of Shigeko Suzuki 」をBMGファンハウスよりリリース。
   '02年 8月   劇団M.M.Cオリジナルミュージカル『CHANGE〜私が変わると世界が変わる〜』に出演
  ('00年 朗読に挑戦した絵本「カえるくんのたからもの」をきっかけとして作られたミュージカル)
   現    在   都内ライブハウスを中心にTV、講演、執筆など幅広く活動中


 その他の
    TV活動   
 NHK総合    「ときめき夢サウンド」 「クイズ日本人の質問」 「課外授業 〜ようこそ先輩」(2002.3.10)
「いっきにパラダイス」(2002.11.8)
    NHK教育    外国語で楽しむ趣味講座「英語でガーデニング」〜Happy Gardening In English〜<レギュラー司会>
 (2001.7.30〜8.2 4夜連続)」(2002.3.10) 
    NHK−BS    「真夜中の王国」
    フジテレビ    「平成教育委員会」 「天才!ヒポカンタス」 「ミュージックフェア21」(2001.11.17、2003.1.25)」
    テレビ朝日    「ザ・スクープ」  「題名のない音楽会21」(2001.9.23) 
    テレビ東京    「タモリの音楽は世界だ!」  「たけしの誰でもピカソ」(2002.12.6)
    TV大阪/TVK    「名曲物語」


 <ジャズイベント>      OSAKA JAZZ FESTIVAL 1995
  AKITA JAZZ FESTIVAL '95
  The 1st WOMEN JAZZ FESTIVAL
  第7回 南郷サマー・ジャズ・フェスティバル '96 (1996.7)
  GREAT JAZZ in 神戸
  DO JAZZ! SENZOKU '97
  赤煉瓦JAZZ LIVE 舞鶴 '97
  MOONLIGHT CONSERT in 赤水門
  Mt.IWAKI JAZZ FESTIVAL '97
  ときめき夢コンサート in HAMAMATU
  JAZZ Line Matsudo 2001 (2001.6)
  第12回 くっちゃんJAZZフェスティバル2001 (2001.6) 
   


鈴木重子後援会

 鈴木重子さんは 浜松市出身で 浜松北高、東大法学部卒のジャズ・ボーカリストです。
 その経歴からか ”異色”のジャズ・ボーカリストと呼ばれています。
 ジャズファンでなくても ニューヨークを訪れる機会があれば 行ってみたい名所として
有名なジャズ・クラブ「ブルー・ノート」で 日本人としては初めて ソロ・ライブを実現しました。
 そんな鈴木重子さんの音楽活動を支援しようと '95年秋に後援会が設立されました。

 E-mail sigeko-s@infonia.ne.jp

小澤音楽事務所

鈴木重子さんが所属する音楽事務所です。

 E-mail webmaster@ozawamusic.co.jp